掃き溜め

ゴミみたいな記事の山

語り

Twitterの下書きのコピペ

 

クッション枠は攻撃的なサイクルを組む上で一番穴になりやすい部分

耐久に振っているせいで火力やSが出せずに役割対象ではないポケモンに大きく隙を見せる

役割対象外のポケモンに択を発生させずに抗えるかがクッションポケモンにとって重要なテーマの一つ

一番無難なのが蜻蛉返りやボルトチェンジといった対面操作技やあくび、電磁波、うたうと言った状態異常技

次点でトリックルームやスピードスワップといったSを逆転させる技

上記の技は相手の認識の内にある技だからある程度相手もケアができるからこそクッション枠に地雷を仕込みたい

怖い顔とか脱出オバヒとか

 

僕の場合の構築作りは王道に寄せつつ微妙にマイナーだけど通った時のリターンが大きい技を構築にいくつ仕込めるかの知恵比べだと勝手に思ってる

というか上位構築のほとんどにメジャーな型から微妙にずらしたポケモンが入っている気がする

このことに気づいたのがつい最近で、7世代の頃に比べてポケモンに対する理解が深まった気がして楽しい

 

もともと7世代では偽装やギミックが好きでは8世代ではギミックが通用しないことに肩を落としていたが認識外の崩しという面でスタンダードもギミックも関係ないことがわかってからは7世代の下積みが無駄ではないと思えてきた

 

 

 

おわり